2020年07月13日

ギターを弾き始めた頃、中学2年生 D

中二男子の身体能力、好奇心の強さ、馬鹿さが相まって急速に上達したエレキギター。
今、思い返してもなかなかの速度。

ハマってた曲はやはりThe Beatles。
ビートルズ曲でのギターソロを練習してました。

印象が強かったのが後期のエリック・クラプトンのプレイ。

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「SOMETHING」「While My Guitar Gently Weeps」等。
両方ともジョージの曲。

何が印象強かったのかというと「ヴィブラート」

「SOMETHING」でのソロ後半3弦7フレットの
「チョーキング・ウィズ・ヴィブラート」っていうやつ。

「While My Guitar Gently Weeps」では前半のそれ。
3弦の14フレットを薬指で1音半チョーキングしてから
ヴィブラートしながら下降してゆくフレーズ。

今、原音聴いてもメッチャかっこえー。、、、と弾いてみる。

、、、、、いやしかし、なかなか弾けるものではない。

一生遊べるアイテムをこの時見つけたんだナァ。


posted by kamada at 23:36| 自分史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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