2014年10月19日

レオと



cho riha.jpg

レオと2人でコーラス・チェックです。

うーん。

我ながらナイス・カーブやね。
後頭部が。


30 years ago.jpg

30 years ago






posted by kamada at 09:18| Band | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月10日

お疲れ様 & 疲れてる場合じゃない!


先週土曜日は皆さんお疲れさま!
えーライヴができました。ありがとう!

オガンちゃん(小笠原)とは長年顔を突合せてる仲だけど
一緒になるのは本当に久しぶりやったね。お疲れ!
ogan.JPG

オガンのバンド「Shrimpheads」 では
素晴らしい先輩の演奏に触れエネルギーを頂きました。



で翌々日は
BOSTON」を観に行ったのですが、
ここでも大大先輩の演奏にパワーを貰います。

boston.JPG

御歳67のトム・ショルツがギター・ソロでライト・ハンド奏法を
思いっきり演ってる姿を見て感銘を受けるのでした。


さぁ俺も頑張るべぇ!
まずは13日のKruberablinkaだ!

alive1013.jpg



posted by kamada at 11:23| Comment(0) | お疲れ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月29日

RAW TRACKS 10/4 Dizzy Tones


1004routra.jpg

10月4日(土)は天満橋 RAW TRACKS で
ライヴは2ヶ月ぶりのThe DizzyTones です。


Shrimp1004.JPG

Shrimpheads の松浦さんと神本さんは元ツイスト。
1970年代の最後頃、当時大ヒットした「宿無し」「銃爪」を
Bassを始める前の自分はギターで演奏していた。
学校の文化祭でも演ったなぁ。懐かスィー。

ロジャーとオガンも一緒になるの久しぶりで楽しみやね!
posted by kamada at 06:03| Comment(0) | ライヴ告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月20日

ロス・ヴァロリー

ジャーニー (Journey)は1980年頃日本でもメッチャ流行っていてたし、
ギターのニール・ショーンが好きでよく聴いていた。

先日、演奏する機械があってベースのロス・ヴァロリーのプレイを
じっくり聴いたのでした。

昔はそんなに気が付かなかったけど
やはり良(え)ー演奏しやはるねぇ。

この「Wheel in the sky」。こういう旨さに自分はつかまる!
      


この曲のスタジオ・ヴァージョンはドロップDのチューニングなのだが
ステージではレギュラーで演奏してますね。

このベースはプレシジョンにジャズのネックを着けた物。
「Any way you want it」のPVでハッキリ見えます。
jpbross.jpg
自分で改造したのかなぁ?
何か色々と拘りを持っているんだろうなぁ。



余裕のプレイで楽しんでるベースソロ。
1980年の日本公演。
      

  


rosshenngao.jpg

見事な変顔。



posted by kamada at 05:13| Comment(0) | Fav.アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

練習用アンプ



fenderamp.JPG

自宅で長年使っている小型アンプです。
別にFenderフェチではないのだが、、、。

安くて音も不満はない!ほんでもって壊れない。
ということで昔から家ではこれを繋いでいる。
上と下がベースで真ん中がギター・アンプ。

真ん中のギターアンプはコントローラーもシンプルで
扱いやすい。

シャキシャキのクリーン系からモコモコの激歪みまで
どんな音も一瞬で作れる。

自分的には強くピッキングすると少し歪む感じが好きですわ。
ローズピアノ的な、、、、。


隠れて見えないが上のベースアンプの前面パネルには
「Bassman」と書かれていて、
自然な歪みサウンドが小さい音で出てくれる。(笑い)

もっと歪みが欲しい時は下の「Sidekick Bass」.
2ヴォリュームでかなりエグい音も出ます。

この3台、最も安いシリーズなんだろうけど
申し分ないと思うよ。
練習用としてね。


posted by kamada at 10:41| Comment(0) | 楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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